深見先生の第16回バースデイ個展の開幕式に行ってまいりました!

319日(土)、深見先生の第16回バースデイ個展「かいがいしく絵画を見て、ショーのような書を見て、コテコテのギャグを楽しむ個展。」の開幕式に行ってまいりました!

 

開幕式のおよそ10日ほど前ですが、深見先生は、ニュージーランドで男子ゴルフの「BMW ISPSハンダ ニュージーランド・オープン」を主催され、しかも深見先生自らアマチュア選手として4日間72ホールをプレイされたそうです。

 

さらに、ニュージーランドから帰国された翌日、3日連続のバースディフェスティバル!と称して、初日に「深見東州と、友人達のコンサート」を2日目には「世界の医療と、国際政治サミット」を、そして3日目にこの個展の開幕式が開催されました。

 

ニュージーランドオープンは、ジョン・キー首相も来られるほどのニュージーランドで最も権威のある大会だそうです。

コンサートではあの世界的プロデューサーのデービッド・フォスターや一流アーティスト達と全く引けをとることなく共演されておりました。

さらにサミットでは、伊勢志摩サミットや国連における喫緊の重要課題について舛添東京都知事、高村自民党副総裁をはじめ世界のオピニオンリーダー達と議論・提言をされるという、まさに超人的かつ脅威的なスケジュールの中での個展開催となりました。

 

開幕式では、亀井静香議員や小沢一郎議員他そうそうたるの政治家や著名人の方々が参列され、お祝いのスピーチをしておりました。政治家の方々のスピーチはとても面白く、およそ1000人ほど集まった会場が爆笑の渦となっておりました。

 

さらに、ビデオメッセージでは、オペラ世界三大テノールのホセ・カレーラスや、前述のジョン・キー首相、歌手のピーター・セテラ、キャサリン・ジェンキンスや、スパイス・ガールズのメラニー・C、ゴルフ界からもリディア・コやイアン・ポールターなどいろいろなジャンルの方々が深見先生の誕生日をお祝いすると共に、様々な支援に感謝されていて、先生がされている活動の凄さと、皆に愛される人柄の素晴らしさを改めて感じることができました。

 

深見先生のお話しでは、前日のサミットの後、深夜まで打ち上げがあった当日の早朝から、なんとさらに新作二十数点を作られたとのことで、参加者の皆が一同に驚いておりました!

さらに、パフォーマンスでは、「白山」の巨大な水墨画を即興で描かれ、その作品からはなんともいえないジーンと来る感動を覚えました。

 

個展に展示されている作品を見て驚くのが、書や油彩画、アクリル画、水墨画、パステル画、墨彩画、アクションペインティング、クレヨン画、抽象画、木版画、日本画、水彩画...など、たくさんの作品をありとあらゆる技法で作られていて、宗教家として、十数社を経営する経営者として、また音楽家や文芸家、福祉活動や、様々な支援活動などを1日も休むことなくされている中で、これだけのものをどうやって作る上げることが出来るのかと、だただた関心するばかりでした。

 

しかも作品をじーっと見ていると、そこはかとなく来る気というか迫力というか、そういったものを感じることができ、写真では味わえない感動や感激を味わうことが出来ました。

 

16回 深見東州・バースデイ個展

「かいがいしく絵画を見て、ショーのような書を見て、コテコテのギャグを楽しむ個展。」

開催期間 2016319(土)~31日(木)

       11002100311700終了)

会場   ラフォーレミュージアム六本木

2016年03月25日

概要

〒080-0012
北海道帯広市西2条南4丁目11番地1

0155-28-6177

アクセス

帯広駅から徒歩15分 十勝バス・拓殖バス、西2条4丁目バス停よりすぐ


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